るるどの覚書

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2009/09/05

とある方からのコメントより

ハートピアきつれがわがまた一億円の負債発覚で閉館
全家連破産解散したあとハートピアきつれがわの不良債権施設を2007年4月から、厚労省の指導のもと、社会福祉法人、全国精神障害者社会復帰施設協会?略称全精社協が、受け皿運営団体となりましたが。二年もしないうちに、また一億円の債務超過に陥り、湯の街ハートピアきつれ川、は湯水の如し赤字債務を脈々と垂れ流したって感じで、厚労省は省益を守るために、全精社協に無理矢理、ハートピアの運営譲渡させ、省益のために厚労省は責任逃れして逃げ得と言う感じです。

憶測ですが、全家連破綻も省益のために、きつれがわの不良債権譲渡も全精社協にお仕着せ、厚労省は全精社協の幹部を恫喝し、受け皿運営団体を引き受けなければ、全精社協へ投げる他の国庫補助金を打ち切ると、厚労省の恫喝にひれ伏したのが全精社協と言う感じです。

末端の家族会員とし、いったい何のためのきつれがわ、なのか?精神障害者たちのためには無い、ハートピアきつれがわと憤りを感じます。
諸悪の根源は旧全家連理事たち→老害な親たちの採算性を軽視し、厚労省のイエスマンとし、精神障害者の家族会とし精神障害者の権利擁護をせず、まったく、家族会の老害な親たちにも憤りを感じます。
全家連破綻の説明責任は今だ無く、受け皿運営が全精社協に譲渡されたから、家族会に責任は無いと逃げ得な家族会役員幹部の親たちにはほんとに怒り心頭です。

全精社協が一億円の債務超過発覚し、ハートピアは今のとこ閉鎖してますが…今度は医療法人の精神病院四箇所が、受け皿運営に名乗りを上げてるので、医療法人が受け皿となってみたとて更に債務赤字を湯の街ハートピア赤字の湯を脈々と赤字を沸かすのか医療法人と言う感じです。精神科の医療法人が福祉施設を設置するとき、医療法人に国庫補助金が一億円の施設整備費とし、国民の血税国費のお金が霞ヶ関で湯水を沸かす感じで、霞ヶ関厚労省からの補助金一億円整備費が受け皿運営引き受ける医療法人に環流される、霞ヶ関厚労省の省益を守る、還元水国費をまた湯のまち、ハートピアに垂れ流しになる推測もあり、政権交代した民主党には、医療法人に一億円の設備費を湯のまちハートピアに環流しないようにと民主党に期待しています。

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