るるどの覚書

全く私的な独り言から、素朴な疑問や社会的な関心ごとまで、北欧での生活の中で感じたり、思ったり、考えたことの覚書ブログ。気軽にコメントして下さると嬉しいです。

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2008/04/30

非正規雇用者

正規雇用者はプロパーと呼ばれている。
非正規雇用者はテンポラリーと呼ばれている。

非正規雇用者は会社の経営状態が悪化したときに切り落とされる。
企業は非正規雇用者のような経営調整弁があることをよいこととしている。
調整弁の割合を増やしたいと願っている。

パート社員の正社員化の制度が導入され、パート社員が正社員になったケースについての新聞記事を読んだ。だけれど、派遣社員は対象外。派遣社員は派遣先の会社のパート社員でもなんでもないのだ。

「フリーター」の人数は減少していると政府は言う。しかし15歳から34歳までという「フリーター」の定義の枠から外れて、年を増している人たちが増えているだけ。35歳以上の非正規雇用者の人数は増えている。35歳から44歳の非正規雇用者は1997年には男性18万人だった。2007年には54万人に増えている。女性も男性と同様に増加している。

不安定な雇用が、もたらす社会の課題が益々増えてくる。これから20年後、30年後、40年後日本はどんな社会になっていることだろう。
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2008/04/30

数 かず figures 

日本の食料自給率 39%

日本において2009年4月、一ヶ月間の硫化水素自殺者の人数 少なくとも 59人

日本のOECD諸国の相対的貧困率 ワースト2位 (ちなみに1位は米国)

2007年 35歳から44歳の非正規雇用者の人数 333万人 (ちなみに1997年は220万人)

後期高齢者医療制度 対象者年齢 75歳以上 (身体障害、知的障害、精神障害などを含む障害を持つ65歳以上の人たち)

2007年度 思いやり予算(防衛省予算に計上されている在日米軍駐留経費負担) 2173億円

以上、最近気になる数の羅列です。

2008/04/30

重工業・大量生産の現場と職人とものづくり

欧米にある大企業の大きな工場をいくつか見学してきた。全てが機械化されていて、人の姿がほとんど見られない。人のいるところは工場の中でも特にきれいにされていて、床は木が張られていた。一日立っている人の足腰に負担が掛らないようにといっていた。工場の空気もきれいだった。

欧米のとある大企業の社員たちが日本の工場を見学しに来た。その人たちは日本の工場の非人間的な労働現場をみてショックを受けていた。確かにアクロバットのような動きをしたりして働いている人たちも少なくない。労働者の服は油まみれで、現場の空気も決してきれいではない。私も何度か現場に足を踏み入れたことがあるけれど、一時間いれば、目が痛くなってくる、体に油や機械のにおいが染み付いてくる。日本の大企業は人的資源を使い捨てにはするけれど、大規模な設備投資をして工場現場を働きやすい環境整備するほど自分たちの会社の負担を増やす勇気はない。

先進国のグローバルな重工業界では、大量生産している工場では、もうすでにものづくりの話とか人の存在は、過ぎ去った過去のことなんだとふと思った。そのような工場は機械化され、効率性、生産性あげることが第一。人間をそんな過酷な現場には置かないようにしている気配がした。その一方で、職人たちの世界やものづくりの世界は別にある。手工業に携わる人たちもデザイナーたちもいる。その職人やデザイナーやアーディストたちは大量生産も効率性もほとんど求められない。その人たちのもつ付加価値や特殊な技能に価値が置かれているから・・・。

一方では人間を近寄らせない大量生産の現場があり、もう一方では人間文化が大切にされている職人やものづくりの世界が残されている。それぞれの固有の価値で成り立っている世界を、両立させる社会が理想なのか?と考えさせられる今日この頃。私には答えはない。

2008/04/29

後期高齢者医療制度

「後期高齢者」医療制度を、「長寿」医療制度と言って、ただ単に、耳障りの良い言葉の差し替えが行われている・・・。

障害者自立支援法も、障害者の自立を支援する法律ではない。うそばかり。

後期高齢者医療制度の対象は75歳以上の人たちと65歳以上の障害者。
障害者は65歳になったら後期高齢者として扱われる。

年齢と障害によって人間を差別する日本の福祉医療制度・・・。

2008/04/29

派遣社員の給与

あるEU圏の国の会社の人と話していたら、・・・
その国では派遣社員の給与は正社員よりも高いと言う。
正社員は雇用の安定があるので低い給与、派遣社員は特殊能力を限られた期間提供し、雇用の安定なないために、高い報酬があって当たり前だとの話だった。

日本の企業の派遣社員の扱い方を聞いて驚いていた。
それじゃ労働奴隷制度、人身売買だねと・・・言っていた。

2008/04/26

ダライ ラマと中国とアメリカと・・・

アメリカが、中国を孤立化させようとしているような気がしてならない。
中東での戦争もうまくいかない中、アメリカはロシアに近づいている気配がある。
敵がどこかにいないと、国がひとつにまとまらない米国・・・。

次は、中国と冷戦状態になると、都合がよくなることがあるんだろう。
日本も含めたアジアの国や、中国の隣のロシアも、アメリカの思うがままになるように・・・中国を敵として作り上げようとしているのかなあと勘ぐってしまう。

チベット云々言っているけれど、中国のチベットに対しての非人道的な対応は今に始まったことじゃない。以前からチベットの人たちはインドに亡命していた。以前からチベットの人々は声高々に中国の中央政府の非人道的な動きを批判してきた。なぜ、今、このことが大きなニュースになっているのか。そのニュースの裏の思惑のほうが恐ろしい・・・。

2008/04/20

使い古される若者たち

職場にいる40代、30代、20代の人たちがしらけているというか、さめている姿には、驚かされる。

上司が「○○くんちょっと・・・」と言っても、反応なし。
始めは気づいていないのかなあと思って眺めていたけど、最近は意図的な無視だというのがわかってきた。

感情も、思いも、意見も何も発しない20代~40代の社員の人たち。
出来るだけ職場では静かに何もせず、早く家に帰り、家族生活を満喫している様子。

多くの若い人たちは今転職先を見つけて去っていっている。

この職場の若者たちは、よほどひどい待遇を受けてきたんだろうなぁと勝手に想像してしまう私です。

2008/04/20

今の組織から垣間見えてくる課題

今の職場で見えてくること。以下のことが少しずつよい方向へと変化してくれば、将来への光が見えてくるかも知れない・・・。

縦割り組織
事務的な人の動き
官僚的な書類の流れ
人的資源の使い捨て
既得権の温存
過去の成功体験から来る傲慢な態度・姿勢
井の中の蛙
保身
無関心
無責任
その場しのぎ
本音や本質ではなく面子を重視
誰かが何とかしてくれるんだろうという気持ち
みんなで渡れば怖くないという願望

2008/04/20

海外出張 私編

海外出張へ行って来た。

今回の出張は、10名近くの50代のおじ様方と一緒の海外出張だった。
女性は私一人。疲れた。全員がタバコをすう。吸わないのは私だけ。
タバコ休憩のときは、私はポツリ一人でたばこ部屋の外で待ちぼうけ。
タバコ部屋でどんな密会が開かれているのか、知るすべもない。

英語ができないおじ様たちとの海外出張中、私は添乗員のようだった。
現地での通訳、翻訳から、道案内から・・・荷物預かり所探しまで・・・便利屋のようだった。

現地では、緊急の仕事が入り、徹夜で仕事・・・。
日本の社長から、本社の社長に宛てた手紙の内容が意味不明なので、わかるように作文しなおしてほしいと本社の役員に言われた。締め切りは次の日の朝。その手紙、読んでみると確かに悲惨な英語だった。日本人の上司に原文の日本語を解読してもらいながら、新しい英訳文を作った。日本語も業界の専門用語の羅列で分かりにくかった。それに加えて、文章の中に埋め込まれている思考回路は、とても日本的で、あいまいで、そのまま英語に訳しても真意が伝わらない。会社を代表して社長が送った意味不明な手紙を、派遣社員が徹夜で英語で作文し直して渡すというおかしな仕事をしてきた。私の“上司”は、「ぼくの責任で、提出しますから。御願いします。やってもらえますか」と私に頭を下げた。頭なんか下げないでほしい。その代わりに派遣の時給を上げてくださいと・・・言いたかった。けれど、やめた。私もつくづくお人よしだと思う。

日本人の社員は、英語でコミュニケーションができないので、私は「日本人は英語で聞いたり話したりは苦手かもしれないけど、書いたり読んだりは得意なのよ」といいつつ日本人社員の英語力の無さをフォローしていた。

そしたら、社長の英文手紙事件。日本からの英語の手紙のレベルの低さに、本社の役員が顔を見合わせていた。私は顔から火が出るかと思うほど恥ずかしかった。本社の役員に向かって、隣の上司たちは申し訳ないと頭を下げているし・・・私は、隣にいる上司に「なぜ頭を下げるんですが、あなたの責任ではないのだからその必要はないと思います」と言ってしまった。

私が英作文した手紙は、現地の役員から「very good」と了解を得て、本社の社長の元へ送られた。私はその内容に対しても責任がない、その手紙の持つ意味も知らない、その手紙がこれからどのように使われていくのかも知らない。私にとっては、ただの英作文。
***************************
本社の人から聞かれた、「まだ、派遣社員なの?」と。
「通訳の女性を正社員にするわけないでしょ」と言ったら。
「変な会社だね。役に立たない正社員ばかりでこれからどうするんだろうね・・・」とあきれていた。

本社の人は知っている。派遣社員の給与が正社員の二分の一~三分の一だと言うことを。
本社の人は知っている。日本の企業に将来が無いことを・・・。

世界経済は知っている。今の日本社会は反面教師としてしか使い物にならないということを・・・。

2008/04/09

マネーゲーム

また言ってしまった・・・。
言わなきゃいいのに言ってしまう。
いつも一言余計なことを・・・。

でも、本当のことだから、まあいいか、しょうがないよなぁと言って、自分を納得させる・・・。

今日、会計とか財務とかそんな仕事をしている人たちが集まっている時に・・・。
偉い人は傲慢な態度だし、話はあまりかみ合っていないし、ごちゃごちゃ言っているから、嫌気がさしてきていた・・・。
そんな時、「所詮、マネーゲームですから・・・」と言ってしまった。
お金は文化も、性格も、歴史も、顔も持たない・・・。数字が地球上を自由自在に動き回るだけ。そんなマネーのルールを決めた人たちが有利になっている。持つものがより持つルールになっている。そのルールをたくみに使い、どれだけ益を回収できるかが勝負どころ。結果は、数字だけ。

そうあるべきではないと思う。でも実際は、グローバルなお金の動きは、怖いけれど・・・そうだと思う。買収した会社の人たちも、「これはマネーゲームだよ」と口々に言っていたことを思い出す。そして、それが忘れられない・・・。

だから、大切な場面でぽろっと口走ってしまったんだと思う。

本当のことでも、気をつけよう・・・。場面を言う相手を考えないといけないよなあ・・・。

マネーゲームにも参加できない多くの人々は、広告やイメージや国やメディアが振りまくメッセージにのせられて、お金をせっせと使って、ゲームの駒となっている。共食いをあおられる。勝ちも負けもない、はじめから参加できるほどのお金も権力も持っていないのだから・・・。

権力を保持していない人たちは、そのゲームに極力参加しないことでしか、まっとうに生き抜いていくことはできないんだろう・・・と最近強く感じる。

2008/04/06

日当から考えさせられること・・・

考えれば考えるほど、やはり納得がいかない。

正社員が出張して得られる、日当は1万円以上。プラス○○万円の支度金。
アルバイト同様、一時間いくらで働いている派遣社員の私が得る日当は・・・。ある一日の日当は3000円。でも、自分で食事代を払わない場合は、一食につき日当マイナス1000円。ということは、飛行機に乗っている日は、日当ゼロ。変だよなあ、時間だけ拘束されて、寝ているだろう時間だからとのことで、時給もつかず、日当もなし。変だよなあ。

これは変だと派遣会社の人に言ったら、派遣会社の人からは「派遣先の会社からこのように言われていますので」と言う返事しか返ってこなかった。支度金に関して派遣先は、「正社員に対しても、今提供されている支度金は近いうちに廃止予定になっているので、今、派遣社員には支度金は出せない」という。変な理屈。こんな風にして、だんだん正社員の福利厚生や労働条件も劣化していくんだろう。

正社員や派遣先の会社の社員は、「自分が派遣社員の立場におかれていたら・・・」と考えることはないのだろうか。想像力や共感力を失ってしまった人たちなんだろうと思わざるを得ない。

自分たちが、一派遣社員として労働力を提供していたら、派遣社員の労働条件について、どう感じるのだろう。納得するのだろうか。私はしないと思う。最近感じることは、派遣社員のおかれた立場は、アルバイト社員やパート社員よりも悪いと思う。

「自分が派遣社員として働いていたら・・・この条件についてどう感じるだろう。生活していけるだろうか」などと、他者の立場にたって考える力、他の人たちの置かれた状況を想像する力、自分以外の状況に置かれた人たちが持つ気持ちや思いへの共感する力を失ってしまった多くの人々・・・。

想像力、考える力、共感力を失った人たちが形成していく社会がやって来そうな気配が感じられる。
もうそこまで来ている。もう、かすかな足音が聞こえてきている。

2008/04/05

派遣社員の海外出張

まず、契約の時は、派遣社員は重要な会議には参加できませんと言われた。
それなのに・・・4時間の取締役会に同席させられ、議事録を書かされている。

契約の時、派遣社員は海外出張は出来ませんと言われた。
それなのに、海外出張の指示が出された。今回は特例で行ってくださいとのこと。

断ってもいいですと言われたけれど、あの窒息しそうな職場にいるよりも海外に行ったほうが、気分転換が出来るような気がするので、行ってこようと思う。

だけど、私の海外出張の目的が明確ではない。通訳なら現地にいる人に頼めばいいのに。

そう思って、何で私が行かなきゃいけないんですかと聞いたら、「君にも即戦力になってもらわないと。君は、これからだから」等と寝言を言っていた。本当は海外の本部から、るるどさんも連れてきてくださいと言われたんだと思う。以前、海外の人が来たときに、「君もこっちに出張に来ればいいよ」と言われた。私は「派遣社員だから行けない。招待してくれればいるかもしれないからよろしく」と冗談で言ったのを覚えている。

何でも海外の指示通りに言われたことをそのままやる日本の上司たちだから。「るるどさんも一緒に」と言われると、はむかえない人たち。

変なの。

最近特に、もうそろそろやめたいし、やめてもいいかなと思うことが多い。仕事はつまらない。脳細胞は死んでいく。経理とか財務とか、お金の仕事は本当につまらない。なんで、こんなにもお金を扱う仕事が好きじゃないんだろう・・・私は。仕事がつまらないと感じるのは、生まれて初めて。

折角だから、日本の組織や組織の中にいる人たちを観察する良いチャンスだと思ったり、外資系に買収されてその後の経過も見てみたいと思う。また、お金に関する仕事は嫌いだけど、勉強してみてもいいのかもしれないなあと思ったり・・・。でも、人格が変わる前に、脳細胞が全滅する前に、やめたほうがいいと思ったり。

海外出張といっても、派遣社員には、支度金もでない、安い日当しかつかない。移動中の時給もつかない。本当に差別だよなあ・・・。支度金(正社員には潤沢に与えられる)、移動も含めた束縛されている時間の時給も、お願いしますと派遣会社の人に言ったら、派遣先の会社はOKしなかったという。海外出張は契約外の仕事だと言ったら、海外出張は、契約された仕事に関係している仕事だから、契約書の書き換えは必要ありませんと言われた。本当かなあ。

2008/04/05

「隣の課長さん」(あだ名)

私の直接の上司にあだ名をつけた。家ではその人のことを「隣の課長さん」と呼んでいる。本当は課長じゃないけど、その人の上に部長がいるので、「課長さん」と呼ぶことにした。

「隣の課長さん」は気難しいと部長さんが言っていた。
そして、「隣の課長さん」の間接的な部下からは、敬遠されている様子。

間接的な部下は「隣の課長さん」に直接連絡を取らず、なぜか私に電話やメールをよこす。
「「隣の課長さん」は、隣にいるので、ちょっと聞いてみましょうか」と言うと、皆、必ず、「いいえ、いいです。後で、「隣の課長さん」の機嫌のいい時に聞いておいてください」とか「「隣の課長さん」の機嫌の悪い時に話すと怒鳴られるだけですから、別にいいです」とか言う。

そういえば、先日若い男の子が「すみません。間違ったデータを作成してしまい」と「隣の課長さん」のところへ誤りに来ていた。そのとき、「隣の課長さん」は、「忙しいから、ちょっと待って」と一言言って、何分間もずっと、側に立っている男の子を無視していた。10分後くらいに、その男性社員は「また後で来ます。すみませんでした」と去っていった。

「隣の課長さん」はやはり気難しいんだ。能力があるから首にもされない。部長さんには都合の良い部下なんだろう。あ~疲れる。組織の中の人間関係は、いやだいやだ。

こんな環境にいると、一日ごとにちょっとづつ脳細胞が死んでいくような気がする。
ほとんどの脳細胞が休止状態になったら、思考停止になるから、自分の意見も、感情も、持たなくなり、組織にいることが心地よくなるんだろう。あ~怖い。

2008/04/04

透明性が無くなる

先日、上司に「会社の業績が悪くなったら、派遣やパートの時給を下げ続けるのではなくて、役員の報酬を減らせばいいのだと思います」と言ったら、「ここの会社の役員報酬は低いんだよ」と数字は出さなかったけれど、いくつかのエピソードを話してくれた。

自分の言ったことはたいしたことじゃない、私が言ったって意味がない、と思い上司に言ったことを忘れていた。

そしたら今日・・・。「役員報酬は社員の給与の中に含め、分からないように。明細はしょうがないけれど・・・」等と上司がある人に伝えていたのを耳にした。

この指示を聞いたとき、「あ~この人私が言ったこと気にして、安い賃金で働いている人たちの不満をあおらないように、役員報酬があまり目に付かないようにしているのかも」と感じた。

隠せばいいってものじゃないんですけれど。この上司、本当にお調子屋さんで、組織の中をふらふらとうまく泳いできた人だと思う。いい人なのに、人当たりはいいのに、どうしても尊敬できない人。

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プロフィール

るるど

Author:るるど
好きな言葉:"Differences are not a threat, but a treasure" by Jean Vanier (ジャン・バニエは、尊敬する人の一人です)

email: mariaatlourdes@hotmail.com

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