るるどの覚書

全く私的な独り言から、素朴な疑問や社会的な関心ごとまで、北欧での生活の中で感じたり、思ったり、考えたことの覚書ブログ。気軽にコメントして下さると嬉しいです。

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2007/11/28

組織

嫌な仕事は部下に無理を言ってやらせる。
上司は威圧的に部下を使う。
山猿の親分のようなボスは、誰にも何も言わせない。

ヤクザのおじさんたちのようなやり取りが目の前でおこなわれている。まるでパワハラ。

これじゃ、組織の中で若い人たちは育たない。



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2007/11/25

ジャム作り

今日は一日、家でジャムづくり。

先日、ゆずを一袋(約10個)200円で買ってきた。家の庭で取れたゆずだといっていた。3袋買ったので、約30個のゆずジャムができた。

そして、今日は無農薬ノーワックスの有機紀州みかんが届いた。知人からの贈り物。早速、そのみかんでジャムを作った。

当分の間、安心して食べられるジャムが食べられる。

2007/11/24

億単位のお金の軽さと一円の重さ

会社で耳にしたこと:「最近、扱っているお金の単位が大きいから・・・金銭感覚が麻痺してくるよ・・・。」

生活保護で生活している知人からの電話:「最近トイレットペーパーやおしょう油が高くて・・・買えないんです・・・。」

パン屋さんのおじさんの言葉:「最近、バターや小麦粉や砂糖や電熱費も水道代も値上がりして・・・。これじゃやってけないよ・・・。」

________________
生活保護費削減という案がまた浮上しているという・・・。

人々の最低限の生活を支える(支えていないかもしれないけど)セーフティーネットの削減のことを考える人たちはお金の感覚が麻痺している人たちが考えるんだろう。生活保護のお金だけで生活している人が周りに少なからずいる。みんないつもぎりぎりのお金で生活しているから、今の生活必需品の物価の上昇の打撃を直接受けているのが伝わってくる。

生活保護費の削減といわれている今、物価は上がり、消費税までもが上がるかもしれない。日本の政策は、これでもか、これでもかと弱いものをたたきのめすためにあるみたい。そして、権力のある人たちや、システムの中にうまく組み込まれている人たちだけが、ますます益を受けていく・・・。

今の生活保護費を削減したら・・・病んでいる人たちはより病む、苦しい生活をしている人たちはより苦しい生活を強いられるか、死を強いられることになる。それに加えて消費税が上がるなんて・・・。すでに食品、日用品、アパートの賃貸料など、生活必需品などすべてに消費税がかかっている・・・また上がったら・・・。考えるだけでもぞっとしてくる。

2007/11/24

「ぼく、知らないもん・・・」

先週、職場では海外諸国との電話会議が連日あった。派遣社員の私は仕事の詳細を知らずに、通訳としてその場に居合わせた。

大きな数字を扱う部署の会議だった。

昨日の夕方は“えらい人”たちは所用で不在の電話会議がだった。
いろいろ難問が提示され、頭の痛くなるような話ばかりの電話会議だった。
億単位の数字の変更や事業の方向性の見直しなどなどいろいろな問題が浮上した。電話会議に居合わせた男性社員は「こんな日に限って、みんないないんだから。運が悪いなあ」と言って困っていた様子だった。

帰宅時頃(帰宅の途中)に、"えらい人"から私の携帯に電話があり、伝言が残っていた「特に今日の国際会議で重要なことがあったら連絡ください」と。自分の携帯から電話をその人にかけて、会議の内容を伝え、私ではわからないことも多いので、○○さんに電話を入れたらいかがでしょうと言うと・・。「ぼく○○の部署の電話知らないもん」と他人事のような対応をされた。あまりのショックを受けた私はつい大声で「え~っ」と叫んでしまった。社内で高い高い高い役職につき、年収何千蔓円もらっている人が、会社に確認の電話もいれず「僕・・・知らないもん」なんて言っているんだから、びっくり仰天。今でも信じられない。

何かあったときのために携帯の番号を教えて下さいと言われたので、教えてあげたけど、こんな無責任な人に、教えなければ良かった。こんな無責任な人だとは・・・思わなかった。

電話口の“えらい人”は、私が何であんな大きな声で叫んでしまったか、わからないんだろうなあ。

私の周りには、這ってでも仕事に行くような責任感の強い人が多いからか・・・、大企業にいる“えらい人”の無責任さには驚かされた。

電話口で「私、今まで残業していたんですけど!」「時給○円の派遣社員が会議のこと気に掛けているのに、なんでそんなに無責任でいられるんですか!」と、年収○千万円得ている無責任な“えらい人”に、言いそうになってしまった。

次にまた同じようなことがあったら、言ってしまいそう。

*************
私の頭の中では、十年前の山一証券の経営破綻と今行っている会社のこれからとが重なる。「ぼくの内閣・・・」と言っていたあの人と「ぼく・・・知らないもん」と言っていた“えらい人”が重なる。二人ともお坊ちゃまで、同じくらいの年齢みたい。

2007/11/23

国際有機農業映画祭 

11月24日は、国際有機農業映画祭に行きたいと思っていましたが・・・。風邪を引いてしまって寝込んでいます。明日は布団の中で猫のように丸くなって寝ていよう。

関心のあるかたは下記のホームページご覧ください。今回の映画祭に行けない、行かない方々もホームページ内にいろいろな興味深い映画の一覧があるので、是非見てみてください。

国際有機農業映画祭2007 「1%を選択した人びと」

会   場 : 明治大学リバティタワー
第1会場:1021教室(2F、260名収容) 第2会場:1087教室(8F、60名収容)

期   日 : 2007年11月24日(土)
開催時間 : 9:30~20:30(9:10開場)
入 場 料 : 前売2000円 当日2500円(学生は前売・当日ともに2000円)
 チ ケ ッ ト : 前売り券は完売しました。当日券も難しい状況です。お越しいただいても、時間帯によっては入場をお断りするかもしれません。大変申し訳ありませんが、ご了承の程よろしくお願いいたします。当日の込み具合については下記にお問い合わせください。
  090-4175-4967(当日限り)

2007/11/19

お金・・・

会計のこともわからずにお金に関する作業をしているこのごろ。
お金を扱うのはあまり好きじゃないのに、お金に関する数字をパソコン上でいじっている。何がおもしろくて、みんな経理とか会計をやるんだろうと思う。よくわからない。

職場のパソコンの画面上で見る数字は3桁が多い。初めての日、周りの人たちが、200とか120とか言っていた。私は200円、120円だと思っていたら。下六桁は隠されていたようで・・・。二億円・・・。1億2千万円・・・。数字を扱う仕事や数字から遠ざかっていた私は二億と聞いた時に、ゼロが8つだったことも忘れていたくらい・・・。(それほど数字と、特に大きな数字とは、縁のない生活をしていました。)

下六桁は紛らわしいから、表示しないらしい。
すごい世界もあるものです。下六桁の端数は四捨五入して、きれいに(ゼロに)してしまうような世界にいたことはありません。今までそんな風にお金を扱ったことはありませんでした。

それにしても、なんで派遣社員に億単位の数字を扱わせるんだろうと不思議に感じる今日この頃。

できることなら、5000円の手作りのマフラーを売ったり、50円の昔ながらの飴玉を売ったり、100円の放し飼いにされた鳥が産んだ有機卵を売ったりしたい・・・。業界によって、一円の重さが違うとつくづく感じる。一円の重さが重い世界のほうがいい・・・。

2007/11/15

小学生の頃から、絶対にやりたくなかったこと・避けて通りたかったこと

・大学受験時の受験戦争
・着飾って、遊んでばかりいる女子大生になること
・朝と夜、満員電車に乗り長い時間をかけて通勤すること
・ハイヒールを履く仕事に就くこと
・スーツを着る仕事に就くこと
・美人な女性ばかりが男性にもてはやされて、他の女性が見下されたり、いじめられがちな学校や職場環境に通うこと

今のところ、上記のようなことを避けて生きてきている私は幸せなのかもしれないと時々思う。

2007/11/15

お茶当番

今、派遣で行っている会社にはお茶当番というのがある。
お茶当番は派遣で指定されている仕事外のことだけど、正社員も派遣社員も含めて、女性社員全員に順番が回ってくるらしい。

4、5年位前までは、女性社員は、流し台に山積みになった上司や男性社員やお客さんが使った湯飲み茶碗を一日中洗っていたとか。

先日は、初めてのお茶当番だった。派遣社員は、お茶当番の仕事を必ず時間内に済ませてくださいと念を押して言われたので、会議の途中で抜け出してお茶当番の仕事をしに行った。そしたら、会議が終わっていた。私に指示命令する人とその上司が、私と打ち合わせの必要があったようで、私を待っていた。こんな時、お茶当番は“余計な仕事”に思われる。

そんなお茶当番は、個人的には嫌いじゃない。お茶当番の仕事は、ポットのお湯を入れたり、ポットのお湯を時々確認しに行ったり、ふきんを漂白剤で洗ったり、お茶室の床ふき、生ごみと燃えるごみなどの処理、茶碗洗いなどなど・・・。(会社の中のすべての自動販売機をなくしてくれるのなら、私は毎日お茶当番でもいい。)

でも、女性だけやるというのは変だと思う。男性だってお茶を飲むのだから。社員全員がお茶当番、ごみ当番、トイレ掃除など、すべてやればいい。女性社員だけというのは変だというのが、初めてのお茶当番後の私の感想。

2007/11/11

サラリーマンの社会化

大きな企業で働き始め、ここ数週間、思うこと、考えさせられることがたくさんある。

サラリーマンが“社会人”なんてうそ。サラリーマンの多くは“会社人。”

「会社化され、組織化された会社員たちが社会化されれば、日本の社会はもう少しよくなるんだろう。人々が住みやすい社会をつくることができるんだろう」と思う。

多くの会社員が自分の昇進や自分の生活の安定ばかりを考えている。組織の先行きが不安でしょうがない様子がいろんな場面で見受けられる。それほどにまで組織にしがみついている人たちだとは知らなかった。組織が存在しなかったら、まるで自分が消えてしまうような…。

何故、社会の中に自分を位置づけないんだろう。
何故、世界の中に自分を位置づけないんだろう。
何故、長い歴史の流れの中に自分を位置づけようとしないんだろう。
何故、大きな生命の流れの中に自分を位置づけようとしないんだろう。
何故、自分の所属する会社や組織の中に自分を位置づけることしかしないんだろう。

大規模組織は、人間にとっても、自然にとっても、社会にとっても本当によくない…。人間の思考が停止してしまう。人間が官僚化されてしまう・・・。

人は小規模な職場や場でこそ、育つんだと最近つくづく思う。

2007/11/08

自然を味方にする

工房やちいさなパン屋や魚屋さんや洋品店や農家や地域福祉の場等を運営・経営したり、そのようなところで働いても充分な収入を得るのはなかなか大変。でも、大きな組織で仕事をしていると、たいしたことをしなくても、たいしたお金が入ってくる様な気がしてならない。

いまの社会の中でのお金の循環はとっても変。

お金のない人はずっとないまま。

お金のある人はより増やすことができる。

お金の流れを確保している組織や団体に属しているとお金を得られる。
そして、そんな組織の維持・継続に寄与していれば多くのお金を得られる。政府も大企業も大きな宗教法人も、そんな組織・・・。

金融システムは多くの人たちの手の届かないところで操られている。
金融システムのルールはお金を持つ人たちの手によってつくられている。

わたしたちがお金の魔力や金融システムの悪循環から開放されるために味方にできるものは、自然とすべての生きとし生けるものなんだろう。自然は人間を分け隔てしない。自然にとっては、人間一人ひとり、生き物すべてが愛おしい存在だから・・・。

2007/11/05

英語、英語、英語漬け

今、外資に買収された会社で派遣社員として働いている。

社員はみんな、毎日、英語、英語、英語のレッスン。
TOEICの点数の話や「いまさらやったってダメだよなあ」という会話や「これからうちの部署では会議はすべて英語!」という話をいつも耳にする。

この職場では、これからは英語ができないと仕事ができないという。多国籍企業の一部になってしまった今、会社の公用語、英語が使えないと仕事にならないらしい。

仕事ができた人たちにとっては、屈辱的だと思う。やるせない気持ちになると思う。仕事ができても英語ができない人がたくさんいる。
今、職場では仕事ができなくても英語のできる人がもてはやされている。

そんな、こんな職場の状況を、敗戦後の日本を知っている人に話していたら・・・その人は「まるで戦後みたい」と言っていた。

敗戦後、米国に占領された日本では日本語の教科書には墨を塗っていた。英語ができるだけで富を築けたり、さまざまなチャンスを得ることができた。占領していた体の大きな白人たちの前で自信を喪失し、自分達の言葉を失った。マッカーサーは「日本人はみんな12歳」と言ったという。

職場では、50代の仕事のできる男性らが、たどたどしい英語で話している。世界中のビジネスマンと対等に英語で会話ができるレベルでは、まだない。悲しいけれど、コミュニケーションスキルもまだまだ・・・と思われてもしょうがない場面が多く見受けられる。

買収されてしまった事実は受け入れるしかないのかもしれない。経済戦争に負けたということなんだろう。

でも、こんな時こそ、自分たちが何を大切にしてきたか、これから何を大切にしていきたいかを改めて考える良い機会だとも思う。

どんなことになっても、経済戦争に負けたくらいで、日本人に自信を失って欲しくないと思う。

2007/11/05

どこを見回してもパワーゲーム・・・

守屋前防衛次官の証人喚問が行われて、「政官財」の利権構造にメスが入るという空気になってきたとたんに・・・翌日の30日に唐突に党首会談が始まり、11月2日の再会談となった。で、「大連立」騒動。

民主党を骨抜きにするために、中曽根さんと森さんらが仕掛けたという話もある。

読売新聞は、まるで自民党の機関紙。一面には「小沢民主党を潰せ」という意図が透けて見えるような記事が載っていた。

第四の権力であるメディア(今は第一かも?!)を利用した自民党の保身と利権が蔓延し腐敗しきっている軍需産業の諸々の隠蔽のための「大連立」騒動だったのか??と思わずにはいられない。

2007/11/03

保身、パワーゲーム、グローバリゼーション

一週間くらい派遣社員として働いただけでも、見えてくることがたくさんある。見えれば見えるほど気分が悪くなってくる。(嫌気がさして、会社のある“えらい人”に「来月はここにいるかわかりません」とつい口走ってしまった・・・根性なしの私。いつまで耐えられるんだろう!?言いたいことを言っている派遣社員の私の態度は大きく、生意気であるみたい。早く首にしてくれてもいいのに。生かさず殺さずは嫌だけど・・・。)

職制以上の役職に着く男性たちのパワーゲームがだんだん見えてくる。自分たちの給与や立場や昇格や安定ばかりを考えているのが、彼らの言動の隅々に見えてくる。なんとも気分が悪い。この企業には、女性で職制以上の役職についている人はいないとのこと。女であるだけで、ゲームには参加できないということらしい。女でよかったと、つくづく思う。周りで起きているパワーゲームを見ているだけでも嫌なのに。ゲームに参加できる可能性が自分にあったら・・・と思うだけでもぞっとする。日本のサラリーマンは、こんなにもえげつないゲームの中で終身雇用されて仕事をし続けなければならないの???

      **

派遣社員、アルバイト、短期労働者や下請け会社のことなど全く考えていない“おえらいさん”たちばかりがいる。役職が上にいけばいくほど・・・“洗礼”されていて、“綺麗”な言葉を使い、人当たりはいいような気がする、でも実際は“自分たち”のことしか考えていない。この企業では、正社員は全人員の6割以下に押さえるのがいまのところの目標。すでにいくつかの工場では、7割くらいの人員が非正規の社員であるという。経営会議では、会社の年間業績が目標に達しない場合には、まず簡単に切れる部分は“非正規雇用者”であり、柔軟な経営のためにも4割以上の人員を非正規雇用にしておきたいと明言している。そして、今現在、2000社以上の下請け会社と取引があるとのことだけれど、来年になったら、ほとんどの下請け会社とは取引をやめるとのこと。そのために多少の手切れ金を払うと言っていた。手切れ金も存分に予算に組み込まれている。これからは海外の下請け会社を使い、できるだけ安いものを仕入れていくというのが会社の方針。ということは、これまでこの大企業と取引をしていた日本にある2000以上の会社が縮小するか、倒産するか、廃業するか・・・ということになり、下請け会社の経営者や社員は路頭に迷うことになるかもしれない。そんなことを会社の人たちは痛くも、痒くもなく、なんでもないことのように話す。私はそれを聞いたとき、信じられなかった。今でも考えると心が痛くてしょうがない。いまもまだ大企業との取引がなくなることを知らされていない下請け会社の経営者や社員のことを想像するだけで・・・大企業の冷酷さに吐き気がしてくる。

      **

役員の給与は一人○千万円。工場で働いていたり、非正規の社員の中には時給800円~くらいの人もたくさんいる。この給与の格差は今に始まったことではないような気もする。いろいろ考えさせられる。一般的に日本では以前は役員の給与は低かったのか?"ブルーカラー"の社員の給与はもっと高かったのか?ちょっと前までは、派遣社員制度は導入されていなかったというけれど、アルバイトやパートの人たちはたくさんいたわけで・・・。その人たちの時給や生活の安定や保障どうだったのだろう。昔から格差はあったような気がしてならない。でも、これまで日本では、一般的に家族の支え合いや夫婦の支え合いがあり、それが会社や社会の中での格差や多くの不備な点を隠してきていた面もあるのかもしれない。以前は会社も家族のような側面を持っていたのかもしれない。家族関係や人間関係にほころびが多くでてきて、個族が増えてきている今、会社や社会の問題を受け止める、補うところはどこにあるんだろう。

      **

グローバールなレベルでの競争に勝たなければ、企業はつぶれて、社員が路頭に迷うという。そんな大義名分のもとに、大企業は合併し、買収し、買収されていく。そんな中で、リストラされていく社員がいる。多くの社員が非正規となる。多くの仕事がアウトソーシングされ、仕事が海外に流出し、国内の仕事が少なくなっていく。そんな荒波の中で、役員やお偉いさんたちの給与や名誉や地位は保証され、給与は益々高くなっていく。株価も安定し、上がり、配当金も増えていく。役員や株主は労働者のことなんて考えていない。会社は、株主や役員のためにあるということがよくわかる。

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好きな言葉:"Differences are not a threat, but a treasure" by Jean Vanier (ジャン・バニエは、尊敬する人の一人です)

email: mariaatlourdes@hotmail.com

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